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2007年8月31日

進路は一っ端

はたから見ればそれなりに「一っ端」を気取ってる
でも一っ端つうのは一体どっからどこを言うんだろう?
                         『一っ端』(ゆず) より




今日は、やけにいろんなことがありすぎた。





一週間を1日で済ませたって感じだし、

3人分の人生を一気に抱え込んだって感じ。






最近よく、人間の人生について考える。

高校とかでいう「進路」ってやつ。

最近前よりは頭使って考える事も多いけど
どうしたってこうしたって
だんだんだんだん不安は増えてく
それならそうと全部投げ出しちゃえって言うけど
それはそれで色々大人の事情っつ一のがあんのさ

時々何がどうなって僕がここに居るのかと
考えれば考える程 動きは鈍ってく
                      『一っ端』(ゆず) より

全国でもトップに入るような進学校(に“たまたま”なった学校)だったから、

高校の同級生で仕事をしているという話はなかなか聞かない。

(もちろん、聞かないわけではない)





それとは対照的に、地元に帰ったら

中学校の同級生たちが働いている姿を目撃した。





あいつは中学生のときは

あういう夢を持ってあの高校に行ったけど、

結局今はこんな仕事に就いたのかぁ。

一生ここで食いつなぐのかなぁ~。


まぁ、これも一っ端の人生だよなぁ。





と、半ばセンチメンタルな気分にさせられた。






もちろん、就職だけではなく、

専門学校に行ったという話もよく聞く。




少し話は飛ぶが、

以前にも日記に登場しているが、

ごはんを食べによく吉野家に行く。

(らーめんはあの店で食べられるのだろうか?)




そんなある日、午前の授業を終え、

いつものように吉野家に昼ごはんを食べに行った。

椅子に座り、メニューを見ながら

牛丼にするか、豚丼にするか(←永久のテーマ)を

悩んでいると、、、





目の前に立った店員の様子がおかしい。

するといきなり、

その店員がオレの名前を呼ぶではないか。




一体、何が起きたんだ?

宇宙人の襲撃か、マインドコントロールか?




と、よく見ると、

中学校の同級生。



こっちに来る前、

地元のバスで彼女と会ったときに

どこに行くの?と聞いたら、

「○○の専門学校」と話していたが、

仙台の専門学校だったらしく、

よりによって、ボク行きつけの吉野家でバイト。


バイトして、専門学校をでて、

とった資格を使って仕事をしていく。


まぁ、これも一っ端の人生だよなぁ。






そして、これが今日一番の曲者だったのだが、

今日久しぶりの高校の同級生の女子にメールをしてみた。

話を聞くと、ここではハードすぎて詳しいことは書けないが、

これからちょっとおかしな世界に行くらしい。

ヒントはタモリが嫌いなロシアの歌手だ。


自分で決めた道ならば、

まぁ、これも一っ端の人生だよなぁ。





じゃ、自分はどうだろう?

なんのためにこうやって立ち止まっているのだろう?

それも一年もの間。

意味はある、なぜなら……

みっともないが こうして立ち止まってるのは
僕が僕なりに歩き出す前触れなのだから
                      『一っ端』(ゆず) より

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2007年8月26日

葉月も終わりに

久しぶりの更新となりました。

前回の8月15日分の日記を書いたのが8月7日なので、

○○日(←暗算が苦手)ぶりの更新です。






「お知らせ」(右段)に書いてあったとおり、

数日分(←暗算が苦手)の日記をまとめて7日に書いたため、

改めて読み直してみると、自分でも

どこで落ちてるの?って感じのひどいものでした。





数人しかいないのですが、一度読んだ方、

読み直してみて「アレっ!変わってる!?」って思っても

それは、夢です、桃源郷です、ネバーランドです。








ところで、更新が無かった間に一体何をしていたのかというと、

実は……実家に帰っておりましたε≡≡ヘ( ´∀`)ノ






帰ったら、少しは遊ばんといかん。

浪人でも、遊ぶときは遊びたかとです。



よく学び、よく遊べ!

と、うちの高校の神(というか主)的存在の先生も

よくのたまってましたよ。






だから、控え目ながらも

友達と遊ぶとかイベントを2つ,3つ用意していたわけです。






が、

まさかのドタキャン

そして、またドタキャン。




そしてついには、イベント総崩れ。






これは、

浪人の僕に気遣ってくれた証拠か、

はたまた人望のない証拠か?



たぶん後者 orz









この予想外の展開に、

少し人間不信が入りかけている今日この頃。




ジャック・バウアー並に疑い深くなっちゃうよ。

安藤のことを信じていた雪平並に塞ぎ込んじゃうよ。







まじ、現実逃避。





どうなっているんだ?

今の俺 σ(`・・´ )

今の社会

今の日本!!






でもこういうことは、

内閣改造が先か、人格改造が先か?と

周囲から言われているという安倍首相に期待しないで、

自分でどうにかしないとね。





追伸

ぼ、ぼく...世界陸上よりも、世界競泳のほうが好きです!

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2007年8月15日

校内恋愛。

以前、同じ予備校に

高校のときのアイドルがいるという日記を書きました。

(参考:なんてったって…なんてったってダメ






これけっこう有名らしくって、

久しぶりにメールした相手からいきなり

○○ちゃん元気?とか、

○○ちゃんのアド聞いた?とか、

聞いてこられる始末。






こっちはあの一件以降、冷たい目線で、

「話しかけないで」

あるいは

「近寄らないで」

のメッセージが送られてきて、

ビクビクしてるというのに...。







そんなある日、ある友達から

「予備校内恋愛とかってないの?」というメールが。






おいおい、そんなの

あるわけねぇ~だろ!










って、ちょっとまてよ。

部内恋愛?

……ありだよなぁ。

社内恋愛?

……あるなぁ。

校内恋愛?

……よくあるなぁ。

予備校内恋愛?




【参考資料】

↑再生ボタンをクリック!








……ない!








確かに、

仲がいい男女ってのも見かけないわけじゃない。

でも、大学受験を目的に来てるわけだからねぇ。








もしかして、それが逆に……。

同じ目標を持つ二人。

励まし合いながら過ごす日々。

ある日互いの必要性に気づいてしまう。

この人と一緒にがんばって合格したい!

一緒に大学生活を送りたい……。











はい、ない!

断じてない!

でも、ありかも……。










いや、現実を見よう。

現実はそんなに甘くない。

だって、恋愛も受験も上手くいくなんて、

進研ゼミの漫画くらいなんだもん!

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2007年8月13日

幼児に用事?

毎日保育園の前を通るのですが、

いや~、いいよね。子どもって。





うるさいけど、

それ以上にかわいいじゃないの!






もうね、最近思うんだけど、

保育園とか、幼稚園の1日職員やってみたい。





仕事は何でもいいっす。

なにも、保育士じゃなくても、

用務員のおじさんお兄さんでも、

事務のおじさんお兄さんでも、いいです。





ちょっとキャラ的にきついけど、1日くらいだったら、

弘道お兄さんにもなってもいいっす。

「いろんな顔で、あ・い・う……♪」とか、

「スープラピ、スープラパ~……♪」とか。





一緒に走り回ったり、

紙芝居をやってあげたり。





お昼ごはんの時間には

「おとうさん、おかあさん、いただきます。

 農家の皆さん、いただきます。

 せんせい、いただきます。

 みなさん、いただきます」

「はい、召し上がれ」

なんて、やったり、




一緒にお歌を歌ったり、

おやつを食べたり、

お昼寝をしたり

また一緒に走り回ったり……






1日いたら、きっと疲れ果てるでしょう。

でも、終始笑顔。




もう最後の方には新米のカワイイ先生に

「子どもが好きなんですねぇ」

なんていわれる。




そして、僕は答える

「子どもも好きです。でも先生の笑顔の方がもっと好きです」





照れあう2人。

そして、僕は続ける。

「先生との子ども、欲しいな」

「えぇ。あなたとの子ども、欲しい」






こうして、

1日職員になる目的は遂行されたのだった。

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2007年8月11日

デ部として

前回の記事で

0.1㌧を超える女子高生について書きました。





あんなふうに書いた僕ですが、

実は0.1t くらいある女子は

そんなに珍しいとは思っておりません。




というのも、

同じ学校に女子レスリングの選手を目指す子がいたもので。




さすがは、

女子レスリングの五輪のメダリストを2人も輩出した

ところで育ってるだけあります。






そいういうわけで、

珍しくは思いませんが、

なぜあの彼女は太ったままだったのか?

という疑問は残ったままです。





ということで、またあれを使ってみました。







街頭100人に聞いた気分になりました。

『私が太ったままの理由(ワケ)』

Debu_2

まぁ、こんなもんでしょうと。





最初に来たのが

「語ることの出来ない過去」




ごめん。聞いちゃってごめん。

うん、ホント。軽率だった。僕が悪い。

許して、ごめん。





(あぁ、出だしから不調だ)








次に来たのが

「将来のため」




柔道などのスポーツのためとか。

声楽家という音楽のためとか。(関係あるの?)

光り輝く将来のために。

素晴しいではありませんか!!





余談ですが、

デブタレとして有名なオペラ歌手の森公美子さんですが

まだ仙台にいたころは太っていなかったとか。

(じゃ、いつから太ったんだ?)







そして、なんか残った回答がありますよね。

見間違いかなぁ?

「この方がモテる」



あ。ちょっとかわL1L1~!

見て、これ指?

ソーセージみたーい!!

(↑柳原可奈子風に)




って、待とうよ。

それって、モテてないよ!

バカにされてるよ、現実みようよ!




えっ?

彼氏が「お前はその方がいい」って!?






出た!デブ専!!

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2007年8月 9日

女子高生はデ部

電車に乗っていると、

「あぁ~、次の駅でかわいい女子高生乗ってこないかなぁ~」

なんて、思ったりしませんか?





とくに、高校が近くにある駅だったら尚更で、

電車がホームに滑り込み、

ホームに立ったり、座り込んでいる女子高生たちが

目の前を流れていくと、

「これは期待できるかも!」






と思っていても、

自分の立っている近くのドアからは誰も乗ってこない

というのが常なのであります。 壁]/_;) シクシク






しかし、先日。

学校が終わった時間帯に乗り込んだ電車。

ちょうどその駅にはたくさんの高校生。

ついに電車が止まり、扉が開く。

僕が立っていた近くのドアから女子高生が入ってきた。




推定体重:0.1 t(㌧)





実際、

現実ってこんなもんですょ...orz







いつも思うんだけど、

なんで、こんくらいの体重の子もスカート短くするんだろうね?

確かに、個人の自由だし、権利だ

といえばそのとおりだから否定はしないけど。






バランスが悪いといえば、

某高校の生徒のソックスが異常に短いのが、やけに気になる。

あと、

0.1㌧ありそうな子と付き合っている男。

街に出ると1日1組は見かけるけど、多くない?

いちいち「デブ専!」と心の中で呼んであげています。






話を元に戻しまして、

その同じ電車に乗り合わせた

推定0.1㌧あるだろう女子高生と

偶然にも同じ駅で降りることと相成りまして、、、。






駅を出てみると、

さきほどの女子高生が目の前に、

そして、よーくみると、

その前方3㍍ほどにとてもLOVELYな女子高生が。

(図↓)

Ryakuzu

もうその2人の違いにビックリ。

なんせ、見比べているわけだから、

その違いは歴然。

(これ以上は自主規制。アッコとご想像におまかせ)






で、この2人の違いを明確にする事象が起こった。

それは、

コンビニの前に差し掛かった時。






一番前を歩いていた「Lovely女子高生」がまずコンビニに。

その子がすぐさま向かった先は雑誌の前。




これこそ女子高生ではないか!!

流行を察知するべく、雑誌のチェックが最優先!

模範解答。無条件合格だよ。






で、問題の「0.1㌧女子高生」がコンビニに。

その子がすぐさましたことは、









買い物かごを取る。

(やせる気ないだろ、お前)

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2007年8月 7日

七夕なたなた

『仙台七夕まつり』が始まりました。



ということで、今年2回目の七夕日記。

参考:仙仙カササギ(←1回目)





初日の夕方に初めて行ってみたけど、凄い人。

平日の3倍強、日祝の1.5倍位の人数。

あれで人出が少ないらしいから、ビックリ。





七夕まつりのどこが楽しいの?

という素朴な疑問は置いといて...。




七夕まつりの感想は、

人と七夕飾りの間を歩くのが疲れる、疲れる。

仙台駅からダイエーまで歩いて、横道に出て帰ってきました。







ところで、七夕といえば、

7月7日ですよね。

でも、旧暦の7月7日が月遅れのために、

全国的にも月遅れの8月7日に七夕まつりをするところが多いのだとか。




仙台もその一例で、

8月7日の前後あわせて3日間に七夕まつりが開催されるということです。



ちなみに、

旧暦の7月7日は今年は8月19日くらいだったかな?





7月7日、8月7日、8月19日

一体どの日に願い事を短冊に書けばいいのか、

一体どの日にあの2人は再会することができるのか?

(実は、年に3回も会っているのでは?)







ところで、七夕の日って晴れませんよねぇ。

なぜ、七夕の日は晴れないのか?




『雨が降りやすい日付なのだ!』

なって言っちゃいけませんょ。夢の欠片もありません。







もしかしたら……、

2人の恋敵が2人を会わせないために天気を悪くしている

のかもしれません。




彦星と織姫はそもそも

わし座のアルタイルと、こと座のベガ。




星が好きな人はお分かりのとおりこの2つの星は

夏の大三角を作る星です。

毎年夏に起こる宇宙上最も熾烈な三角関係





そう、2人の間を裂こうとして天気を悪くしているのは、

はくちょう座のデネブ!!

なのかも、しれません。





う~ん。夢がある話じゃないですか。









あるいは、もしかしたら……。

そもそも、七夕の日に雨が降ると

「天の川の水量が増えて、天の川を渡ることが出来なくなる。だから、2人は会うことが出来ない」

というのが伝説。

となると、曇の日は2人は会えないわけではない。

ということは、

2人がこっそりデートをするために曇になる

のかもしれません。

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2007年8月 4日

どうでもいい

「日本一の山車まつり」が終われば、「ねぶた」。

あぁ、夏も終わってしまったかと感じるのは自分だけ?





今まで来ていただいたゲストの方々全員

「こんなに凄い山車、全国にPRしたいです」

と言ってくださるのに、

だれもPRしてくれたことなんてないのさ。松井さん。

まぁ、去年のゲストなんて今PRどころじゃないからね。

(あるいは、PRprideを懸けた離婚劇!?)





ちなみに、小学校の頃の学級文集(3or4年生)に

「好きな芸能人は……?」という質問に、

友達が「おさる」(現:モンキッキー)

ボクが「コアラ」(現:ハッピハッピー。)

と書きました。

先生に「コアラって誰?」って聞かれました。






ところで、夏といえば

ナツイチ!

って、誰も思っていないと思いますが……。

 ※ナツイチというのは集英社文庫の

  「夏の一冊」キャンペーンみたいなもの。





帰省するときの新幹線(帰りだけで7時間)で読む本を2冊買ったら、

偶然、どちらも集英社文庫。

このキャンペーンをやっているとは知らずにレジに向かうと、

携帯ストラップを引けと。

で、一個(浮き輪つけて本読んでるやつ)引いて

会計を済ませて帰ってきたワケですわ。





で、帰ってから見てみると、

買った2冊ともナツイチ対象商品ではないか!と。

もう一個ストラップ貰えたんじゃないか!と。

なんだろう。

別に欲しくもないのに残念な気分。

街中でもうちょっとのとこでティッシュを貰い損ねる感じ。

政治家風に言うと「遺憾です」って感じ。






まぁ、どうでもいいです。






読み終えたら右段の「読んだ本」にupしときます。

(ここ4ヶ月で読んだ本1冊もupしてないけどね)








ところでGoogleが携帯電話を出すという噂がまた出ています。

Googleが携帯の機種を作るという感じの噂。

まぁ、iPhone同様日本には全く関係ない話ですが。

(一歩進んでいるがために、孤独感を味わう日本)





もし、Googleが本格的に携帯電話事業を始めたら、

例えば、

仙台一番町を歩いていると、一番町のお店の広告が。

フルスタ仙台の近くを歩いていると、楽天グッズの広告が。

松島を歩いていると、萩の月の広告やらが。

といった具合に広告をよりピンポイントで出せるので、

携帯の料金は全て無料になる。




もちろん、携帯でアクセスしたページの内容を計算して、

上の広告が個人個人に合った内容が表示される。

(衣類のお店だったり、家具のお店だったり、レストランだったり)




そうなれば、ユーザは

検索最大手であり、広告業最大手といってもいいGoogleに

24時間監視されることになる。





僕だったら無料でも欲しいと思わない。

まぁ、日本にそこまで参入するには

時間もかかるし、金もかかるし、だいぶ先だろう。





検索はGoogleを使っているものの、

Googleの会社自体に対しては悲観的な僕なのだ。

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2007年8月 2日

後日談だん実後

ココログフリーのメンテナンスが終了し、

幾分、気分一新といった感じで更新をすることができます。

(読者の方には、そんなの関係ねぇ)






ということで、今日書くことは

時間が経ってしまいましたが……、

への旅。








***

7月某日(めっちゃ平日)。

夏休みに入っていた僕と、友達(同じ高校出身)の2人。

仙台駅のバスターミナルから乗ったバスの中の

異様な空気に戸惑いながらバスに揺られていた。




その日は生憎の天気。

これから何が起こるかわからない。

そんな予感を僕たちに強く訴えかけているようだった。





しばらくすると、バスが僕たちの目的地にとまった。

大学前のバス停に降立つ2人。

もうあとには引けない。




少し緊張した足取りで、門の間を通る。(参考写真上載)

もし、知っている人がいたらどうしよう……。

そんな不安が段々と大きくなる。

でも、来たからにはやるべき事はやって行かないと。

その一心で足を進める。

進めて、進めて、進めた結果、、、














Tshoku

ご馳走様でしたッ!!





いやー、ビックリ。

半田屋より安いじゃん!

メニュー多いし。

反則だよこんなの。

毎日毎日財布の中身と半田屋のメニューとで

頭を悩ませてる自分が可哀想でならないょ。

あぁ、今日はお金が無いから吉野家かなぁ~とか

考える必要ないじゃん!

羨ましい。そして、ずるい!






というか、だいぶ粘ってみたんだけど、

同級生3人しか見つけれなかった orz

友達と僕との共通のお友達(ややこしい)はそのうち一人。

それも、モデル系女子。

うれしいのか、うれしくないのか、突っ込んでいいのか、どこ突っ込めばいいのか、

とにかく、なんだこの「微妙~!!」って感じは!




「何でいるのぉ?」って聞かれても、

適当な答えなんて持ち合わせていませんけどッ!!

(ホント、ちっともやり過ごせれなかった orz)





せっかく行ったのに、つまんなぁ~い!

なんにも起こらない、

ここに書くことがホントになにも無い旅になりました。

(※ちなみに、2人とも同学を志望しておりません。)

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